秋田とスポーツをこよなく愛する俺じんじん。普段は営業マンとして過ごす日々。趣味の映画、スポーツそして日々の生活について15m上空のアパートと高さ15mの人工壁からぼーっと我が人生を見ています。。
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やはり予想どおり、こんな時間になってしまった・・・

けど明日は絶対に休めない要件が入ってしまった


あ~    つかれた



今から帰って寝るか


けど寝れるか・・・



いや寝ないとあしたがもたない   きっと


っていうかもう今日か
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【2008/02/29 03:22】 | お仕事
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先週末からまた激務になってきました。

休日の土曜日曜も1日いっぱいじゃないけど出社して業務におわれるも、未だ終わりが見えず。

そしたら昨日から体調が悪くなってきたので、今日は早く帰宅したけど明日はどうしようか、今から悩んでます。

明日死に物狂いでガンバって、金曜日は体調が悪化しそうだから、休もっかな…

じゃないとカラダより先にココロがきれそうだよ(×_×)

【2008/02/28 00:15】 | 未分類
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ゆみこ
がんばれっ!!!

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今週ふと思う事があった。

仕事中、毎日行く仕事現場に休憩所がある。
お客さんや業者さんや、学生まで仕事が始まるまでの間にくつろげる部屋だ。

自分はいつも時間が無く動いているので、その部屋で何かを待っていたりとか、くつろぐ事は無い。


そこで自分らと同じ仕事をしている業者さんが小説を読んでいた。

学生が勉強している姿はよく見る。

けど仕事で来ている同じ職種の人間が小説なんか読んでいる姿は初めて見た。


それを見た時思ったのは、いいなぁ~時間に余裕があって
なんて事ではない。


おぉ この人はきっと時間をうまく使っているから、こんな仕事の合間でも小説を読める時間が
あるんだ!!
それか いや、仕事に余裕は無くても読書くらいはできるぜという心に余裕のある人なんだ!!

といううらやましいような、あこがれに近いものだった。


余裕が全く無くなっている現在、小説なるものをゆっくり読んだのはいつだったかな…

情報雑誌や週刊誌なんかは立ち読みしたりするけど単行本や小説なんて随分読んでいない


心に余裕やゆとりが無くなっている証拠だね。


そういやツーリングしていた頃はよく小説を読んでいたよ



こうして頭や心まで老けていくのはいやいや

ということで読書をしよっ

【2008/02/23 15:39】 | 未分類
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るぅ
読書いいですね
私は月一冊ペースでよんでますかね・・・暇なんです。ごめんなさい

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20080216163815

横手にかまくらをみに来ました。

が…

凄まじい雪にびっくり!

横手ってヤバい||(;-_-)|||

【2008/02/16 16:38】 | 未分類
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ヒゲちゃん
あら、来てたの?
ニアミスでしたなぁ・・・

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20080211093239

今朝になってやっと下痢ストップ!

なので調子こいてクライミングしに来ました。

誰も誘ってないので当然俺1人しかいません。

寒い(´へ`)

【2008/02/11 09:32】 | 未分類
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一昨日の夜から下痢が止まりません。

滝のような水下痢でひどいもんです。

体もダルいし、今日も全く良くならず。

これは恐らくきっと、金曜日にどっかの病院でノロウイルスに感染したな||(;-_-)|||

【2008/02/10 13:02】 | 未分類
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1月初旬にNHK特集で『夫婦で挑んだ白夜の大岩壁』という番組をやっていました。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/080107.html

内容は世界的に著名なアルパインクライマー山野井泰史夫妻が、
グリーンランドにある高さ1300mの未踏の大岩壁「オルカ」に挑んだ記録です。

山野井夫妻と言えばアルパインクライミング界のスーパースター
ですが2002年になだれ遭い、夫妻で手足の指計28本を失いながらも奇跡的に助かったあとは
リハビリに時間を割いてきたといいます。

ところで、なぜこの番組に注目したかと言うと、元NHK秋田支局のカメラマン田村さんからの年賀状でした。

田村さんは現在東京のNHKにて働いていますが、9年ほど前は秋田支局に居ました。
日大の山岳部出身で、NHKのカメラマンの山岳班として採用され
当時プラプラしていた自分を山の取材時には荷揚げ役のバイトとしてよく使ってくれました。

山の取材だから、それなりの装備があり、体力もあり、冬山もOK、そして山に入れば泊りもOKという
今考えれば、俺適役じゃんてなバイトでした。
TVカメラの三脚(約12キロかな)をザックに入れてお供させてもらっていました。

冬のまたぎの取材や、川登りの取材、日本一のぶなの取材、そして通常の山の取材などなどほんといろいろいい経験をさせてもらいました

そして転勤が決まった時には最後に冬の鳥海山へアタックもしました。
しかし悪天候と田村さんの休日の時間切れで止む無く、途中で撤退をしました。


田村さんは日大時代、あの世界一高い山エベレストの遠征隊へ参加、
荷揚げ等で8000m近くまでを経験済みでした。

そんな田村さんが言っていたのは、取材でエベレストの頂上へいつか立ってやるでした。
その為に体がなまらないようにと、冬でもアパートでは暖房を一切使わず、引越し作業時も電気屋で買った
洗濯機をかついでアパートまで持ってきたとかいろいろ逸話があります。

ちなみに自分もそれに感化され、冬に反対される中、会社までコートを着ないで
スーツそのままで通っていたら見事にかぜをひいたことがあります


エベレストの頂上へカメラマンとして立つという夢を、山岳関係の取材をしまくって経験を積んで、
いつか果たしてやるんだと言っていた田村さん。

今回のNHK特集を見て、登攀しているクライマーを撮影するその特殊なカメラ技術や
山の素晴らしい映像を見て、自らの夢へ1歩1歩確実に向かっている
カメラマン田村さんにちょっとした感動を覚えました。
カメラマンは映像には出てきませんが、最後のスタッフロールにはばっちり
カメラマンとして田村さんともうお一方の名前がありました。


正直がんばってるな~と思い、それに比べて自分は最近な~んもやってないな
と悔しいやら情けないやらでした・・・


ローマは1日にしてならず 


俺もゆっくりでも構わないから、着実に1歩1歩確実に夢に向かって前進していかなきゃね

【2008/02/09 06:48】 | お仕事
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